わたしたちについて

ヒストリー

PreXionは挑戦者マインドを忘れずに、
常に進化をし続ける企業です。

2007年に世界最速のデータ再構成時間を誇る“PreXion 3D Elite”を開発し、その後、本格的なアメリカ市場への展開に向けて、”Prexion 3D Excelsior“を2017年より販売を開始。”PreXion 3D Excelsior“は米国市場より”高画質“と”使いやすさ“への高い評価を受け、好調な販売実績を持っています。世界展開に向けて、10年間培って来たCBCT開発ノウハウを全て投入し、歯科治療においてあらゆる領域での対応を可能にしたPreXion 3D EXOPLORERを2019年より世界展開をしています。

2019

アメリカ市場に続き、欧州を始め、グローバル展開を進める

2017.1

       

アメリカ市場に自社開発・製造の歯科用CBCT新製品 PreXion3D Excelsiorを上市

2015.8

(株)エクストリリオンからプレキシオン(株)に社名変更

2015.2

BiOS (Biophotonics and Biomedical Optic Conference) 展示会にて光音響技術の発表

2014.11

船井電機(株)と医療用製品に関する連携を開始
世界初のLED光源を使用した光音響画像技術を発表

   
   

2013.5

アメリカ市場に新製品PreXion3D Eclipseを上市

2007.9

アメリカ法人テラリコン(TeraRecon)社の医療用/工業用CT開発部門のスピンオフにより株式会社エクストリリオン(Xtrillion)設立